私たちは当面 無所属となります。

日  時:2020年9月9日(水)
場  所:コンセーレ

こんにちは!斉藤たかあきです!
<facebookでの投稿を再編集しましたので、ご覧ください!>

【私たちは当面 #無所属 となります。】9日のこと

◇9日、#国民民主党 本部では<両院議員総会>と<全国幹事会>が開催され、立憲民主党等との「合併新党」への参加議員が確認されるとともに、#政党分割(分党)案が承認された。(詳細はリンクから、ご覧ください。⇒ https://www.dpfp.or.jp/article/203288/)国民民主党

◇この結果、#分党協議 を経た #玉木雄一郎 代表ら14名の国会議員は改めて、新たな「国民民主党」を15日に結党することとなる。また自ずと、いずれの政党にも所属しない、無所属となる国会議員も明らかに。
◇私が所属する #国民民主党栃木県総支部連合会 でも夕刻から<臨時幹事会>を開催し、11日の<党大会>による解党と栃木県総支部連合会の解散を確認。さらに、メンバーそれぞれの意向確認と今後の対応に向けた協議を行った。国民民主党栃木県総支部連合会

◇この結果、私たち #国民民主党とちぎ に所属する自治体議員6名全員が、当面、無所属での活動を選択。今後は年内にも、この同志6名による #政策集団 を改めて結成し、『#改革中道』の理念のもと、現実的な政策立案と提案型の政治姿勢による、課題解決に向けたアプローチを、地域・自治体でも実行・実践していくため、引き続き全員が連携していくことを確認。#斉藤孝明(栃木県議)#落合誠記(壬生町議)#駒場昭夫(宇都宮市議)#宇梶哲(宇都宮市議)#眞壁俊郎(那須塩原市議)#中村久信(矢板市議)

◇やがて来る、次のステップアップに向けた『大きなうねり』を、私たち自身が、地域から起こしていけるよう、持てる力を尽くしていこう!と改めて訴え、誓い合った。

◇私自身、国会議員の秘書時代から県議になっても通じ27年目の政治活動となるが、政党に属さない無所属は初めてのこと… しかし正直に申し上げると、政党のタガが外れることによって、より幅広い活動の展開が可能となる。

◇とにかく、3年前の前回衆院総選挙を巡る分裂騒動や、2年前の国民民主党設立時のこと、そして決してケンカ別れではないが今回の一連の顛末への反省と、すでに得られた教訓を、私は、私たちは“その次”の『大きなうねり』を起こしていくために必ず活かさなければならない。“その次”こそは『大きなうねり』の核となる思いで、より緊張感をもって日々の活動に取り組んでいく!そんな新たな決意も、胸に秘めた1日となった。

◇僅か2年余だったが、この間の国民民主党の活動を振り返ると、とても感慨深い。国会議員が不在という中で本部と連携し、不慣れながらも頼もしい同志と一緒に県域組織の運営に取り組んできた。常に地域活動も重視していただき、本部と一体となった政策本位・提案型の取組には、改めて学ぶことが多かった。私にとってはかけがえのない、充実した毎日でした。

国民民主党2年間の歩み
https://www.dpfp.or.jp/two_years_of_progress?fbclid=IwAR2jgOXGeL31hwqDwiDybIYS0O017PQ_WIbUxzP3MJzARBfJZYB75VYfmb8

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◇この2年間、皆様方には、多大なご迷惑ご面倒もお掛けしたことと存じます。何卒、ご容赦ください。そして、何かとご高配いただきました各方面の多くの皆様方に、改めて心より感謝申し上げます。

◇来る11日をもって、国民民主党栃木県総支部連合会は解散いたします。#民主党 の系譜を辿ると、実におよそ24年。皆様方には長きに渡り、大変お世話になってまいりました。感謝の言葉しかございません。

◇私たちは今後も、それぞれの政治信条に従い、お支えていただいた皆様から寄せられた声に基づき、引き続き政策・制度の着実な推進・実現に向けて、それぞれの立場で、全力で取り組んでまいりますことを改めてお約束し、取り急ぎ御礼のご挨拶に代えさせていただきます。

国民民主党栃木県総支部連合会 代表
栃木県議会議員 斉藤孝明

国民民主党栃木県総支部連合会代表 斉藤孝明 報告

国民民主党栃木県総支部連合会役員会

国民民主党栃木県総支部連合会役員 落合誠記 斉藤孝明 駒場昭夫

国民民主党栃木県総支部連合会

国民民主党栃木県総支部連合会

救援募金活動

国民民主党栃木県総支部連合会街宣活動

国民民主党栃木県総支部連合会街宣活動

街宣活動 宇梶哲 斉藤孝明 落合誠記

救援募金活動

斉藤孝明とこくみんうさぎ(イベントキャラクター)

国民民主党栃木県総支部連合会役員 宇梶哲 落合誠記 斉藤孝明 駒場昭夫 眞壁俊郎 中村久信

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